PGダブルオーライザー サンプルキット 制作その5(胸部・頭部・腕部フレーム)
PGダブルオーライザー サンプルキット 制作その5
(胸部・頭部・腕部フレーム)です。

昨日の続きです。
胸部フレームにコクピットブロックを取り付けます。
背面にツメパーツを取り付けます。
続きは↓から
ツメパーツを取り付けました。
昨日組み立てたコクピットブロックを取り付けます。

差し込むだけですが。。。

再び背面です。
コクピットブロックの後ろに、フタになるパーツを取り付けてツメで固定します。

とりあえずここまで。

フレームの細部パーツ(一時装甲?)を取り付けていきます。

装甲は取り付けていませんが、胸部上面の装甲が、肩関節の上下とともに連動します。
写真は左肩を上げた状態です。

先ほどの細部パーツを全て取り付けました。
だんだん上半身っぽくなってきました。

ここもスイングが可能です。

両肩を上げた状態です。

組み上がった胸部フレームを、下半身フレームに取り付けます。

取り付けました。 さすがにPGは大きいです。
次は頭部フレームです。

頭部フレームパーツは少ないです。
導光用のシールを貼ります。

このようになります。

頭部フレーム正面から。

側面から。

頭部発光ユニットです。 ボタン電池(LR41テスト用)は付属しています。
クリアパーツにシールを貼ります。

発光ユニットにクリアパーツをかぶせます。

それを組み込んで・・・

スイッチON!

意外と小顔。。。。
次は腕部フレームです。

手首・肩用GNコンデンサのパーツです。
計4個作ります。

4個完成です。 溝を合わせて作ります。
膝で作った時と同様、スプリングの端にセラミックグリスを少量塗布しました。
効果はわかりませんが。。ギシギシしない感じぐらいかもです。
上の丸いパーツは、組み立て時に使用します。

ヒジ用のGNコンデンサのパーツです。
こちらは2個作成します。

手首用と同じ作業でした。

ヒジから下のフレームパーツです。パーツの向きに注意しましょう。

中央が上の写真のパーツを組んだものです。
これに手首用GNコンデンサを取り付けます。

ホロパーツを通す部分が若干タイトなので、削って広げてやると良さそうです。

手首を曲げるときに、ホログラムパーツが連動するのですが
スムーズには入らない様子。。 少し加工が必要な感じです。

反対側からです。
ホログラムパーツのスムーズな可動は、反対側の腕で実験してみたいと思います。
今日はここまでで時間切れでした。
ご覧いただきありがとうございます。
(胸部・頭部・腕部フレーム)です。

昨日の続きです。
胸部フレームにコクピットブロックを取り付けます。
背面にツメパーツを取り付けます。
続きは↓から

ツメパーツを取り付けました。
昨日組み立てたコクピットブロックを取り付けます。

差し込むだけですが。。。

再び背面です。
コクピットブロックの後ろに、フタになるパーツを取り付けてツメで固定します。

とりあえずここまで。

フレームの細部パーツ(一時装甲?)を取り付けていきます。

装甲は取り付けていませんが、胸部上面の装甲が、肩関節の上下とともに連動します。
写真は左肩を上げた状態です。

先ほどの細部パーツを全て取り付けました。
だんだん上半身っぽくなってきました。

ここもスイングが可能です。

両肩を上げた状態です。

組み上がった胸部フレームを、下半身フレームに取り付けます。

取り付けました。 さすがにPGは大きいです。
次は頭部フレームです。

頭部フレームパーツは少ないです。
導光用のシールを貼ります。

このようになります。

頭部フレーム正面から。

側面から。

頭部発光ユニットです。 ボタン電池(LR41テスト用)は付属しています。
クリアパーツにシールを貼ります。

発光ユニットにクリアパーツをかぶせます。

それを組み込んで・・・

スイッチON!

意外と小顔。。。。
次は腕部フレームです。

手首・肩用GNコンデンサのパーツです。
計4個作ります。

4個完成です。 溝を合わせて作ります。
膝で作った時と同様、スプリングの端にセラミックグリスを少量塗布しました。
効果はわかりませんが。。ギシギシしない感じぐらいかもです。
上の丸いパーツは、組み立て時に使用します。

ヒジ用のGNコンデンサのパーツです。
こちらは2個作成します。

手首用と同じ作業でした。

ヒジから下のフレームパーツです。パーツの向きに注意しましょう。

中央が上の写真のパーツを組んだものです。
これに手首用GNコンデンサを取り付けます。

ホロパーツを通す部分が若干タイトなので、削って広げてやると良さそうです。

手首を曲げるときに、ホログラムパーツが連動するのですが
スムーズには入らない様子。。 少し加工が必要な感じです。

反対側からです。
ホログラムパーツのスムーズな可動は、反対側の腕で実験してみたいと思います。
今日はここまでで時間切れでした。
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テーマ : 模型・プラモデル・フィギュア製作日記
ジャンル : 趣味・実用





